制覇!!
ツーリング二日目
カーテンをしないで寝た為、強烈な日差しで起きる。(6:00)
あづい。
しかし、雨が少し降っている????
蒸しそうな日である。
朝ごはんを食べにホテルの一階に下りる
バイキング O(≧∇≦)O
朝食を済ませ
本日の行き先を決める
そうだ、
今日は、九州のいっちばん下まで行ってみよう!!
決定!
本日の行き先は・・・
本土最南端『佐多岬』
ついでに・・・
薩摩半島にも行っちゃうか?
わっ!ちょうどいいフェリーがあるじゃないですか!
決定
出発準備開始。
隣に停まっているバイクは横浜から来てらっしゃるそうで・・・
一週間のツーリングだそうです。
うらやましー。
その方から聞いたのですが・・・
私が学生の頃里帰りに使っていたフェリー 川崎~日向 が無くなったそうで・・・
寂しいものです。
9:00 出発
まずは、桜島にアル『埋没鳥居』を見に行く
大正3年に桜島が大爆発をした時に埋まってしまった鳥居
なかなかこの角度から鳥居を見る事はできません。
では、佐多岬に向けて再出発
佐多岬ロードパークに入り、
北緯31度線に到着。
結構楽しい道が続きました。
ガジュマルの木
あまり気持ちのいい形ではない。
駐車場から入場料を払い徒歩20分
最南端に到着
徒歩20分と聞いた時は
どうしよっかな~
やめよっかな~
駐車場のどっかに『最南端』って看板無いかな~
など考えたが・・・
来てよかった~、歩いてよっかった~
やっぱいいね~
海は綺麗だし
制覇した~ って感じです
ご家族で観光の方にお願いして記念撮影。
少し硬いね~
また、入場料と別に展望台の代金を払い
展望所へ
ココは風も気持ちよく最高~
また歩いて駐車場まで戻り
向かうは指宿行きのフェリー乗り場だが・・・時間がない
45分しかない!
やばい、うっかりしていた。
14:00を逃すと次は16:00
二時間も足止めを食らう。
いそげ~!
ブゥォ~~ン!
13:55、無事に港到着
あれっ!船が無い?
ん?間違えてはいない
5分前なのにお客さんもいないし、船も無い
案内所で聞いてみると・・・
次は15:10だって・・・
おかしい!電話で確認したのに!
「お盆ダイヤです」とまで言っていたのに!
まあ、いいや
間に合ったのだから・・・
乗船手続きを行い、時間があるので近くで昼食。
そして乗船準備
後ろにいるバイクは広島から・・・
これから天草(牛深)まで行くそうですが・・・
かなり距離があるような・・・
しかし、宿をとっていない私よりはいいかな~
宿を取ってないので不安な荒木正人でした。
最悪・・・家まで走って帰る?
乗船
ガッチリと固定
指宿に渡り、開聞岳を横目に見て
不安解消のため宿を探す
探すツールは・・・
iモード。
いろんな所に聞いてみるが安いところは満室
部屋が空いているところは・・・
2万円~2.3万円
高い!
(多少高くても・・・という気持ちはあったが・・・いざとなると小心者で・・・)
気持ちを入れ替え
鹿児島市まで行く事に決め
大好きな道
『指宿スカイライン』に乗る
最高です
『指宿スカイライン』
ブゥォ~~ン
で鹿児島市に入り駅前でホテル決定(¥5500)
天文館そば
家内にメールを送る
「アシタノヨルカエル イマカゴシマ」
言いにくいのでカタカナでメール
チェックインしてお風呂に入り食事をしにホテルを出る
が・・・
ホテル横にダイエーがあり
そこで惣菜を買ってホテルへ帰ってしまった・・・
(もちろんビールも)
何をやっているのでしょう!
鹿児島まで来てダイエーの惣菜
でも、そういうのも好きなんです荒木正人は・・・(小心者なんで)
でっ!
メニューは
・モダン焼き
・さばの刺身(醤油も買いました)
・たまねぎの天ぷら
・アジフライ
・卵と野菜のはるさめ
・何とか健康弁当
・ビール
こう改めて考えるとバラバラ。
しかし、なんか健康的じゃないですか?
食後、
知らないうちに就寝
こんな感じなんで高い宿はいらないんです
起きたら次の日のあさ・・・

コメント
「彼を知り、己を知れば、 百戦して殆うからず」検索エンジンに於ける順位戦争は情報戦、分析戦のことでもあり、SEOツールはそのために開発されるもの、自分、相手のサイトの基本情況を分析に入ることで、相手がなぜ上位に表示しているのか?自分がなぜ劣れているのかを分析することができます、それに常時に煩雑な操作を簡単化にするもSEOツールの役目である。
Posted by SEOツール at 2007年08月17日 17:27
SEM">http://www.seozone.jp/aboutus/sem.html>SEMはWEBマーケティングのメイン手段として、製品宣伝、オンラインビジネスなどに大いなる働きを見せ続けています、検索エンジンに置く高い順位を表示されているため、サイトのトラフィック量を急激に上昇する、そのアクセス量と共に製品の販売額も一格段に倍増されます。eサーチネットの調査データにより、検索エンジン順位10位以内のサイトは当検索キーワードの全クリック数の72%を占めており、次に10位から20位のサイトは17.9%を続いて、20位以下のサイトは10%しか残されていません。
Posted by SEM at 2007年08月21日 16:08